花チュ「縁筆持ったし、ノートも持ったよ!」
アイン博士「スペースタイムマシン、出発だ!」
花「どこ行くの?」
ア「どこでも、花チュの好きなとこ」
花「どこにしようかな・・」
ア「とりあえず、飛んでから、
ゆっくり自分実験すればいいよ」
花「ハ~イ!」
ハ~イ! 花ちゃんで~す! 空の穴博士 「花を見ると、可憐だと感じる。 それはそういう感じ方の通念があるからである。 しかし、ある時花を見て、何か不吉な不安な気 持ちをいだいた。 が、一瞬後、常識に負けて、その花を可憐なの だと思い込んでしまう。 ...
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